ブックタイトルeco検定アワード2016 実施報告 エコユニット部門表彰 エコピープル部門表彰

ページ
24/26

このページは eco検定アワード2016 実施報告 エコユニット部門表彰 エコピープル部門表彰 の電子ブックに掲載されている24ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

概要

eco検定アワード2016 実施報告 エコユニット部門表彰 エコピープル部門表彰

23■選考について エコユニット・エコピープルから提出された年間活動報告書をもとに選考を実施。選考はeco検定アワード審査会が担当します。 「eco検定アワード2016」では、年間活動報告書の提出があった63 のエコユニットと53 名のエコピープルが選考の対象となりました。審査の結果、8 のエコユニットと6 名のエコピープルが受賞しました。また、2015年度の環境社会検定試験発足10 周年を記念して「環境社会検定試験推進賞」を1 社に贈賞しました。■「eco検定アワード2016」審査委員会(順不同・敬称略)【委員長】鶴田 佳史   大東文化大学 環境創造学部 准教授【委 員】辻  恵一   環境省 総合環境政策局環境経済課 環境教育推進室 室長補佐岡本 光正   エコリテラシー協会 副理事長猪又 陽一   アミタ株式会社 環境戦略デザイングループ 環境戦略支援チーム シニアコンサルタント 神田 修二   いであ株式会社 執行役員・国土環境研究所 生物多様性研究センター長黒柳 要次   株式会社パデセア 代表取締役社長 澤登 信子   株式会社ライフカルチャーセンター 代表取締役吉田 広子   株式会社オルタナ『alterna(オルタナ)』編集部 副編集長間部 彰成   東京商工会議所 理事・事務局長 川瀬 健介   特定非営利活動法人 生活・福祉環境づくり21 参与